マニア流!富士山一周ツーリング


今回の関東バイクツーリングでは、自称バイクツーリングマニア(そろそろ30代後半に突入)が元気に紹介するこのコーナー!

今回はツーリングマニア流の富士山一周の旅を紹介します。

まず中央自動車道で河口湖まで行ったところから紹介します。
すぐに国道139号線の富士パノラマラインを西に走り原生林をぬけていく爽快ルートを行きます。
そのあと国道300号線との分岐をまた139号線を南下します。
その後県道75号線との分岐のところにバイクツーリングマニアいちおしスポット「もちや二輪車会館」があります。

もちや二輪車会館.jpg

ここでは国内外の珍しいオートバイを160台展示しており興奮すること間違いなしです。私は興奮しすぎて奥さんに気持ち悪いといわれました(泣)しすぎには注意です。
そのあとは75号線で下っていくと、絞りたての牛乳で作ったソフトクリームを満喫できる「ミルクランド」があるのでそこで小休憩をとります。ここのソフトクリームはおいしいですよ。

そろそろ富士山一周も中盤、次は富士山スカイラインでツーリングの楽しさを満喫します。
国道138号に出たらそのまま北上すると山名湖を過ぎたあたりにお待ちかねのおすすめの温泉「紅富士の湯」があります。
露天風呂も内風呂も完備しています。ここのとっておきは何処の湯からでも富士山の絶景を見ながら風呂に入れることです。最高の景色を堪能しながらの風呂は格別です。

富士山一周最後はメインのスポット「富士スパイラルライン」で頂上まで一気にいきます。
ここで晩飯のグルメおすすめ店「富士山みはらし」で富士山の形をしたカレーライス・噴火カレーを食べるのがツーリングマニア流です。
ここのカレーは一度だべてみる価値ありですので是非食べに行ってみてください。

次回の関東バイクツーリングでは、定番のご当地グルメを紹介します。
お楽しみに!

posted by 景色、温泉、グルメは任せて!格安&無料スポット情報満載 関東バイクツーリング at | おすすめの観光スポット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

おすすめ観光スポット!日光を3倍満喫する方法


今回の関東バイクツーリングでは、自称バイクツーリングマニアの私30代前半?中盤!そろそろ後半です。がおすすめの観光スポットを紹介します。

今回は北関東ツーリングまたは、観光スポットとしても有名な日光のおすすめスポットの日帰りルートを紹介します。

121号線から北上したルートでお話しますね。
まず121号線を北上すると一番最初に付くのは、日光杉並木街道です。

日光.jpg

ここは市街樹100選にも選ばれており、全長37Km 1万3000本ギネスブックに認定された世界一長い並木街路樹です。心地よい風をうけながらこの道を通り抜ける快感は最高ですよ。一度観てみる価値ありです。

国道120号線に入り西に向かうと「日光宮前だんご屋」があります。
ここでは1723年創業で秘伝の味噌だれで頂くだんごは絶品ですので休憩がてらにいかが。
すぐ近くにはメインの観光スポット日光東照宮があります。ここは言うまでも無く世界遺産に登録されている場所ですのでいって間違いなしです。

日光東照宮を観光したあとはお待ちかねのスーパースポット「日光いろは坂」です。
ここのワインディングはもうすごいの一言ですね。初心者だとすこししんどいかもしれませんが、バイクに乗る楽しみを体験するにはもってこいの場所ですので是非行ってみて損はないですよ。

日光のワインディングを楽しんだあとは、やはり温泉ですよね。中善寺湖を左手に観ながらのニホンロマンチック街道を北上すると「日光元湯」があります。
ちょうど長いツーリングで疲れもたまっているのでここで癒されましょう。
ここの日光元湯レストハウスでは栃木県産とちおとめ使用のソフトクリームを食べることができるのでそれを食べるのがツーリングマスター流です。

次回の関東バイクツーリングでは、いちおしの富士山ルートを紹介します。
お楽しみに!
posted by 景色、温泉、グルメは任せて!格安&無料スポット情報満載 関東バイクツーリング at | おすすめの観光スポット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

千葉でイチゴ狩りもできる道の駅


今回の関東バイクツーリングは、自称ツーリングマニアの私が関東のおすすめの道の駅を紹介します。

今回紹介するイチオシの千葉県南房総市富浦町青木にある道の駅「とみうら」です。

とみうら.jpg

このとみうらはビワの産地としても有名なところです。
びわを使って作ったスイーツがありスイーツマニアの私にはもう溜まりません。
自分はびわソフトクリーム:350円やびわパフェ:750円の両方とも食べました(極楽です)

さらにここでは5月上旬から6月にとみうら名物のビワ狩りが楽しめます。
このびわ狩り30分食べ放題(4歳以上):2500円

他にも1月から4月にかけてはイチゴ狩りもたのしめるので果物好きな人にはたまらない道の駅です。

駐車場も無料なので是非楽しい休日を過ごしに足を運んでみてはいかがでしょうか。

この周辺にはほかにも道の駅がたくさんあります。
お惣菜の充実したラインナップは必見の道の駅なら「富楽里とみやま」がおすすめです。

保田漁協直営うまい海の幸と炭酸温泉が楽しめる施設「はんや」を楽しむことができる道の駅なら「きょなん」がおすすめです。

この周辺のは他にもおすすめの道の駅が沢山ありますので、自分のおすすめの道の駅を見つける旅というのもまた面白いですよね。

次回の関東バイクツーリングは、日光のおすすめスポットを紹介します。
お楽しみに!
posted by 景色、温泉、グルメは任せて!格安&無料スポット情報満載 関東バイクツーリング at | おすすめの観光スポット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

箱根のおすすめルート紹介(後編)


今回関東バイクツーリングでは、自称ツーリングマニアの私が箱根のおすすめのルートの後編を紹介します。

前回は箱根温泉入って太平台のおすすめの宿に泊まる所まで紹介しました。
今回はその続きのおすすめルートを紹介していきます。

太平台の宿を出てからまずは、国道135号線に乗って仙石原までいき県道75号線に入ります。道なりに行くと芦ノ湖が見えてきます。こののどかな風景をながらのツーリングはまた格別ですね。

そのあと1号線に出て下っていくと芦ノ湖産の魚介天ぷらを盛り込んだ芦ノ湖丼が人気のお店「ほん陣」があります。そこで絶品グルメを味わうってのもいいですね。
このほん陣を目印にしてまた県道75線に入ります。
ここからは走りが好きなバイカーにとってはもう最高の峠道が続ききます。
ここは別名「大観山道路」とよばれワインディングが続く走りのメッカです。
走りを楽しんだあとは湯河原温泉があります。走りの疲れを癒すにはちょうどいいかもしれないので疲れた方はここで休むのもいいかもしれないですね。

その後は国道135号線に出て相模灘の美しい海を満喫しながら小田原方面に北上していきます。
さらに行くと国道1号線に出ます。1号線を大磯町をめざして走ります。
ここまで来ると今回の旅のクライマックスにふさわしいおすすめの夜景スポット「千畳敷」です。
ここからの夜景はもう最高です。

千畳敷.jpg

自分も奥さんとここに行ったことがあるんですがもう大変よろこんでくれました。
GWの最後の思い出つくりには最高の場所ですので是非いかれてはどうでしょうか。


posted by 景色、温泉、グルメは任せて!格安&無料スポット情報満載 関東バイクツーリング at | おすすめの観光スポット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

GW間近!箱根ツーリングを3倍楽しむ方法


今回の関東バイクツーリングでは、自称関東ツーリングマスターがおすすめする箱根ツーリングを3倍楽しむ方法を伝授します。

まず今回は東名高速に乗って、厚木で小田原厚木道路に渡り小田原西でおりたところからおすすめルートを紹介していきますね。

まずは1号線に乗って箱根方面にむかうのですが、今回は2011年7月に無料化が決定した箱根新道(今はバイクは200円)に乗ります。
ここはかつての東海道でも屈指の難所と呼ばれていました。
現在でもヘアピンの連続ですのでスピードのだしすぎには注意してくださいね。

その後は箱根峠から芦ノ湖スカイラインを富士山と箱根の景色を満喫しながら走ります。

景色を満喫したあとは、お待ちかねの温泉です。
年中観光客で賑わう「箱根湯本温泉」は人気スポットの定番ですがやっぱり何度来てもいいですね。

そのあとグルメはやはり、「みやふじ」の秘伝タレの元祖アジ丼がおすすめです。

アジ丼.jpg

一度食べたら忘れられない味なので是非自分の舌でたしかめてみてはいかが。

ご飯を食べた後は時間があれば、県道734号から箱根ロープウェーにのって白煙と硫黄のにおいがたちこめる場所「大桶谷」にいって名物の黒玉子を食べてみてはどうでしょうか。これがまた絶品です。

他にも、レトルトカレーで有名な星の王子さまミュージアムもあるのでそこに行くのもありですね。
いろいろ楽しんだ後は箱根で一泊します。夜は宴会を楽しんでもいいですね。

次回の関西バイクツーリングは、箱根を3倍楽しむ方法後編を紹介します。
お楽しみに!
ブログ
posted by 景色、温泉、グルメは任せて!格安&無料スポット情報満載 関東バイクツーリング at | おすすめの観光スポット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

    スポンサードリンク
   


FXでの脱税事例
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。